世界遺産、熊野を舞台とした、極上のキャンプとカヌーの自然旅

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ファーストクラスのアウトドア…“なみまくら”

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いわゆる「冷めてもおいしいたこ焼き」とは?

いわゆる「冷めてもおいしいたこ焼き」とは?

「冷めてもおいしいたこ焼き」てなモノは、一種の負け惜しみといいますか、勝手な言い訳のように捉えておりました。しかし、ありました。ホンマに冷めても旨い・・・アツアツはもちろんなのですがもしかしたら冷めたほうが旨い。

ビールのあてにいい感じ。少々硬くなってからのほうが、とりの唐揚げのような食感が残っております。焼いてくれましたお店の主にお伺いしますと、牛脂をふんだんに使っているとのこと。かしみんに使うアレですね。

恐らくこの牛脂が効いているのでしょう。どこか独自の香ばしさが残ります。さすが大阪のたこ焼き、激戦にもまれているだけに奥が深い。個性がないとあきません。改めてたこ焼きの奥の深さに学ばせていただきました。





コメント(3) | トラックバック(0) |2010年5月17日 06:32

お誂えのカヌー旅ファーストクラスのアウトドアなみまくら

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コメント

やっぱり熱いものは熱いほうが良い。
アイスコーヒーなど、やはり冷たいと甘さを感じない為、砂糖が多めに入ります、UCC缶コーヒーで角砂糖6個分とも言われています。昨日友人が勤める「二色の浜に有る、柊」につけ麺を食べに行きましたが、やはり冷たいものより、熱いほうが、美味しく感じました。

いいなぁ、おいしそうです。
大阪のたこやき、食べたくなってきたよぉ

藤本さんへ
わかります。UCC缶コーヒー(昔の)は毒ですね。恐ろしい。熱いものは熱いまま。冷たいものは冷たいママが基本です。しかしこのたこ焼きは例外でしたわ。なんでしょう、2日目の朝食べるトリカラで、おいしいのとおいしくないのとありますよね。あの感じ。

こぶちゃんへ

大阪のたこ焼きの奥深さには、普通の水道水で作る、こだわった水で作る・・・そのあたりから違っているようです。あまりこのあたり探求しすぎると、きっと疲れますよ。

いわゆる「冷めてもおいしいたこ焼き」とは?