世界遺産、熊野を舞台とした、極上のキャンプとカヌーの自然旅

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黒滝村のヒノキの木玉、子育てサークルでどう使う?

黒滝村のヒノキの木玉、子育てサークルでどう使う?

黒滝村の森から切り出されたヒノキ、スギ、コウヤマキの木玉たち。これにどういった商品価値をつけることが出来るものか、子育てサークルやNPOの皆さんに公開して意見を聞いております。基本的に天然の樹木、木でできたオモチャというものの評価は高いようです。

このイベントは、子どもと遊びのネットワークによる『こどものあそびをキャッチ』出版に連動したワークショップ。大阪ミナミのど真ん中、元精華小学校で開催されたものでした。黒滝村の木玉に、皆さん興味しんしん(森森)です。

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コロコロ転がるもの・・・基本的に子どもは大好きです。また、一つひとつ形の違うものというのも、刺激があって良いみたい。ただし、天然木だから優れているという利点は、子ども達にはあまり関係ない・・・あたりまえですね。「ボールプールに使う」、「お風呂であそぶ」・・・なかなか楽しいアイデアが出てきております。

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| トラックバック(0) |2010年2月 4日 07:11

お誂えのカヌー旅ファーストクラスのアウトドアなみまくら

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