世界遺産、熊野を舞台とした、極上のキャンプとカヌーの自然旅

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ファーストクラスのアウトドア…“なみまくら”

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小学校当局と学童保育のぎこちなさ

小学校当局と学童保育のぎこちなさ

地域による差が激しくあるのでしょうけど、小学校当局と学童保育の間の壁、ぎこちなさを感じます。同じ小学校内での「学び」であると思うのですが、管轄するセクションや双方の運営におけるスタンスの違いからおこる現象と思われますが、どこかこうハレーションを引き起こしている地域があります。

保護者にとっての「学校に対する期待感」の変化も相当あるでしょう。その変化のひずみが、学校当局と学童保育の壁を助長している感じがします。同じ器で学んでいる児童にとっても、学校というものの印象が変わってくるのかもしれませんね。

小学校とというものを、大切にしてこなかった何年間が続いています。そう思いませんか?実は病院もそうなのですが・・・。

オカズの冷凍食品が一品増えるとか、いい車に買い換えるとか、わけの分からんエコを信じて家電を買い換えるとかではなくて、個人の欲望の方向性を少々変えて、地域の小学校などに投資(お金だけではなくね)することができないでしょうか?あっ、小学校だけじゃありませんが・・・。何ともいえません。





| トラックバック(0) |2010年1月26日 06:13

お誂えのカヌー旅ファーストクラスのアウトドアなみまくら

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