世界遺産、熊野を舞台とした、極上のキャンプとカヌーの自然旅

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ブレイクなるか?塔原村の芋づるタマゴ

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空をつれて塔原村の雑草、芋づるタマゴを買いに行きました。お天気は晴天。農村部をぶらぶら歩き、お散歩しつつ、小川に入って、畑で虫探しなどひとしきり遊んだあとです。例の無人販売所ではクーラーボックスが設置され、タマゴは籠ではなく、このクーラーボックスのなかに入っています。春、夏対策ですね。

空には無人販売所の購入方法を伝授。自動販売機のように、ボタンを押すことができないので、少々「つまらん」という顔をしています。購入した芋づるタマゴをクルマに入れて、さらに1時間ほど遊んだ後、無人販売所の前を通ると・・・

あらら、クルマが4台も止まってタマゴを購入している方がいる。お話されている内容を、知らん振りして近づいて聞くと・・・「芋づるやて」、「美味しいらしいで・・・」なんてな会話が聞き取れました!

うーむ、これは芋づるタマゴ、ブレイクの予兆か?塔原村の無人販売所、ぜひ広く知られてほしいところです。がんばれ!無人販売所!

●関連リンク
「河川一斉清掃、津田川を歩く その2」
●関連エントリー
「塔原村の雑草、芋づるタマゴ」
「もっと盛り上げたい無人販売所」




| トラックバック(0) |2009年4月15日 06:20

お誂えのカヌー旅ファーストクラスのアウトドアなみまくら

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