世界遺産、熊野を舞台とした、極上のキャンプとカヌーの自然旅

世界遺産、熊野を舞台とした、極上のキャンプとカヌーの自然旅
ファーストクラスのアウトドア…“なみまくら”

アウトドアをまちづくりに! TOP >  学び・教育について 何とも言えんもの  >  飛行船遊覧は新しい観光です

飛行船遊覧は新しい観光です

081217.jpg

取材特権ということで、飛行場の離発着地へ侵入。定期就航の飛行船のテイクオフ現場の雰囲気です。飛行船の乗客定員は8名。運転手さんと車掌さん、スッチーさん、合わせて11人しか乗れません。2時間の周遊コースですが、乗船料は10〜20万円・・・いわゆる高額商品の部類かもしれません。

うらやましい。乗りた〜い。この日のお客様は3人家族。だけ。占領・・・うらやましー。お父さん、お母さん、30代前半の娘さんといった感じ。乗船前、飛行船をバックに3人セット、ツーショット、一人づつなど各種の組み合わせで、たっぷり記念写真を撮られていました。

何とも言えなくうらやましい。春の桜の時期、吉野の中千本、奥千本を見に行くツアーや、紅葉の京都ツアー・・・夜のベイエリアツアーなどもあるようですね。現在この飛行船は首都圏を就航中。くわしくは関連リンクをご覧ください。

●関連リンク「岸和田には飛行船の離発着所があるのだ」




コメント(2) | トラックバック(0) |2008年12月17日 06:13

お誂えのカヌー旅ファーストクラスのアウトドアなみまくら

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://asobo.xsrv.jp/mt/mt-tb.cgi/334

コメント

私もこのでっかい「風船」?
いやいや「飛行船」には、非常に興味が有ります。
岸和田が発着地に決まった(?)のは、嬉しいです。
岸和田城の桜を上空から眺めて観たいですね。

泉原さんへ

毎度ご訪問ありがとうございます。
こっちのブロだから書ける事ですが・・・
市で何日間か買い取ってもらい、
市民が乗れる日などを作ってもらったらどうかな?
とか思うわけですね。

地元の地勢や文化がよーくわかると思うのです。

はい。

飛行船遊覧は新しい観光です