世界遺産、熊野を舞台とした、極上のキャンプとカヌーの自然旅

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ファーストクラスのアウトドア…“なみまくら”

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ラパラ(RAPALA)が出てきて、コンニチワ。

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息抜き、道具ネタです。お盆の迎える一斉清掃、さあさ、お片づけーと勢いに乗って自宅兼事務所のお掃除…それまた、ガラクタがでてきて掃除の手を休めてしまいます。今回はRAPALA、ラパラオリジナルです。未使用ですね。

ラパラは定番中の定番ミノー(小魚を模したルアー)で、リップ(下唇の部分)の種類にあわせて、水中でばたばた泳ぐフローティングタイプから、深く潜り込むシンキングタイプ。そしてその中間のサスペンドタイプなどと使い分けることができました。カラーリングや質感を見ると、「これぞルアー!」と実感してしまいます。

しかし、バス釣りやカヤックでの釣りでは私、ラパラはあまり好みませんでした。理由はその軽さにあり、主にベイトキャスティングリールを使っていたため、海などでの遠投を考えると使いにくかったんですね。結果的に使わなかったラパラ。新品で発掘されました。キーホルダーか何かに再利用しましょうかしら…





| トラックバック(0) |2008年8月 5日 06:14

お誂えのカヌー旅ファーストクラスのアウトドアなみまくら

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ラパラ(RAPALA)が出てきて、コンニチワ。