世界遺産、熊野を舞台とした、極上のキャンプとカヌーの自然旅

世界遺産、熊野を舞台とした、極上のキャンプとカヌーの自然旅
ファーストクラスのアウトドア…“なみまくら”

アウトドアをまちづくりに! TOP >  アウトドアと自然について  >  鹿瀬山での里山保全活動

鹿瀬山での里山保全活動

070226.jpg
京都木津川にある鹿瀬山での里山保全活動を取材してきました。
学研都市の宅地開発として予定された山を、地元の方々が中心となってもとの状態に近づけていこうという活動です。
活動されている方々のスローガンは“マツタケ山に戻そう!”いい言葉です。こういった冗談ととらえられるような動きが、長期間の活動につながるように思われます。
今回はマツタケではなくしいたけ菌を植え込む作業。地元の自然サークルの子どもたちが集って、あそび場作りに夢中になっています。
鹿瀬山にはまだまだ知られていない“大変ユニークな”秘密が隠されています。実はこの活動のスタート時点から関わっているので、いろいろ教えてもらいました。

またちょくちょくレポートしていきます。




| トラックバック(0) |2007年2月26日 19:20

お誂えのカヌー旅ファーストクラスのアウトドアなみまくら

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://asobo.xsrv.jp/mt/mt-tb.cgi/9
鹿瀬山での里山保全活動